最新情報 (2013.5.18更新)
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<主要項目>
・関西部会研究会(6/15)のお知らせ
・第44回全国大会(九州産業大学)の第一号通信を掲載しました。
・関東部会学生広告論文賞のお知らせ
(応募用紙などのリンク修正しました)
・国際学会参加補助のお知らせ ・関西部会報告(「CM史60年」)
・関東部会研究助成募集 ・常任理事会(3/2)の報告
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■関西部会研究会のお知らせ
日時:2013年6月15日(土) 14:00 〜 18:00
会場:関西大学 千里山キャンパス 第3学舎(社会学部)D302教室
研究会内容:
@「触感から物語を生み出す触覚絵本のデザイン」
近藤亜希子準会員(凸版印刷)
コメンテータ:川戸和英会員(豊橋創造大学)
A「環境変化に伴う社会的ライフスタイルの変容と、広告におけるパトリオティックアプローチの重要性」
圓丸哲麻会員(麗澤大学)
コメンテータ:伊吹勇亮会員(京都産業大学)
懇親会:研究会終了後、近傍で開催。会費4,000円。
詳しくはこちらへ
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全国大会第一号通信を掲載します。
こちらをクリックしてください。
大会統一論題(大会テーマ)は、<もういちど、「広告」―これからの広告の姿を考える―> です。
研究申し込みも受付を開始します。締め切りは2013年6月14日(金)24時です。
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日本広告学会関東部会では、大学生による広告研究を奨励し、広告研究および広告実務に携わることを志す大学生を育成することを目的として、学生広告論文賞を設けることとしました。下記要領に沿い奮ってご応募ください。
執筆要領はこちらをご覧ください。
1. 応募条件
(1)日本広告学会関東部会に所属する学会員が指導する学部学生であること。
(2)3名以上のグループであること。
(3)下記課題に関する未発表の論文であること。
2. 課題
「広告コミュニケーションと社会」
2000年代前半からのCSRブーム、そして2011年3月の東日本大震災を契機として、企業の社会への関わり方が改めて注目されるようになっています。企業(あるいはNPOを含む様々な組織)と社会とを結び付けるコミュニケーションにおける広告の役割、方法、効果に関わる研究を募集します。さまざまな視点に立つ研究が集まることを期待しています。
3. 応募方法
本賞では論文提出に先だって事前エントリーの方法をとります。
学会HPより所定の応募用紙をダウンロードし、学会員が必要事項をご記入のうえ、エントリーしてください。
□エントリー締め切り:6月29日(土)
詳細、応募用紙はこちら
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国際学会参加補助募集を始めます。
国際学会への参加費補助 若手研究者(指定学会での報告決定者40歳以下3名、名5万円)、常勤研究者(指定学会での報告決定者2名、各10万円)
詳細はこちらをクリック
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関西部会で開催された「日本のテレビCM史60年」(野末敏明氏)の研究報告記録を掲載します。
こちらをクリックして下さい。
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クリエーティブフォーラム2013開催のお知らせ <
パンフレット>
(主催:クリエーティブ委員会)
日時:2013年5月11日(土) 会場:株式会社アサツーディ・ケイ
<午前の部>9:30〜11:45
事例紹介およびパネリストによる「研究ヒント」
参加費2000円(原則、広告学会会員のみの参加可)
<午後の部>13:30〜16:30
○ポスターセッション 発表/参加ともに無料
ポスターセッションのお知らせ(pdf)
<懇親会>17:00〜19:00
会費5000円。希望者のみ
出欠については、3月中旬にお申込ハガキを学会員の皆様にお送りします。
そのハガキでお申込み下さい。フォーラムの詳細については後日掲載します。

事情により、申込みハガキやパンフレットは
3月下旬か4月初旬頃に会員の皆様のお手元に届くかと存じます。ご迷惑をおかけしますが、宜しくご了承下さい。
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研究プロジェクト委員会では「2013年日本広告学会研究プロジェクト」を以下の要領で募集します。会員各位の積極的なご応募を期待しています。テーマは広告・広報・その他コミュニケーションに関する研究分野のテーマであれば基本的に自由です。研究プロジェクトの種別(「1年間研究」と「2年間研究」の2タイプ)としては2013年は、2件まで(1件につき100万円以内)の研究を助成します。
詳細はこちらに(応募者は必ず確認をして下さい。)
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関西部会より第三回部会研究会をお知らせします。(詳しくはここをクリック)
日時:2013年3月15日(金) 14:30 〜 17:00
会場:愛知大学車道(くるまみち)校舎本館9階803教室
研究会内容:
@「『放送朝日』と『YTV REPORT』:テレビCM草創期における関西テレビ局の広報誌の貢献」
妹尾俊之会員(近畿大学/関西部会)
A「わが国における広告会社のマーケティング活動の変遷を辿る :A社の戦後からの歩みを中心に」
大脇錠一会員(愛知学院大学/中部部会)
懇親会:研究会終了後、近傍で開催。会費5,000円。
研究会へは、当日の飛び込み参加も歓迎します。
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関東部会より第三回部会研究会(詳しくはここをクリック)をお知らせします。
テーマ:広告費、リサーチ
日 時:2013年3月19日(火)17時半〜20時(時間注意)
場 所:青山学院大学 青山キャンパス17号館3階17310教室<講演>
(1)17:30〜18:20「2012年日本の広告費」 発表者:森永 陸一郎(株式会社電通 電通総研)
コメンテータ:猿山 義広(駒澤大学)
(2)18:20〜19:10 「日本人の消費に見られる『横並び志向』の潮流」
発表者:加藤 祥子(目白大学) コメンテータ:安藤 和代(千葉商科大学)
(3)19:10〜20:00 「ニューロマーケティング等の次世代型リサーチの進展」
発表者:小野寺 健司(コネクト グローバル、元博報堂) コメンテータ:広瀬 盛一(東京富士大学)
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関東部会より「研究助成」募集(上限10万円、3名程度)のお知らせがあります。関東部会の皆様には奮って応募下さい。 詳しくはこちらをクリック。
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2013年3月2日早稲田大学にて第3回常任理事会が開催されました。
第44回全国大会(九州産業大学)のテーマの審議(統一論題として「もう一度『広告』ーこれからの広告の姿を考えるー」、国際学会参加補助制度の内容、第44回全国大会への韓国広告学会会員招聘などが決定されました。
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広瀬盛一先生よりヨーロッパ広告学会(EAA)の年次大会(ICORIA 2013)のホ
ームページのご紹介がありました。2013年6月下旬にクロアチアのザグレブで開催されます。詳細は
http://icoria.org/conference2013/をご覧下さい。本年より国際学会派遣補助事業(経費の一部)も始まりますので関心のある方はご検討下さい。
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日本広告学会第43回全国大会は無事終了しました。運営委員会のメンバー、サポートとした学生の皆さんに感謝致します。(
大会概要報告はこちら)

学会会場(駒澤大学) 学会受付(運営委員、学生) パネルディスカッション
■広告学会賞として次の二点が選出されました
1
日本広告学会賞(図書部門)
竹内幸絵著「近代広告の誕生 ポスターがニューメディアだった頃」
(アマゾンにリンクを張りました)
2日本広告学会奨励賞(図書部門)
高橋広行氏の「カテゴリーの役割と構造―ブランドとライフスタイルをつなぐもの」

■「広告科学」第57集2012年12月が発行されました。
論文二点と研究ノート三点が載っています。
タイトル、著者はこちら
■訃報 小林太三郎先生
詳細はここをクリックして下さい。
日本の広告研究の第一線で活躍されていた小林太三郎先生が9月20日にご逝去されました。享年88でした。小林先生は、日本広告学会の設立に尽力され、1976年から1998年まで学会会長をつとめられました。1998年に突然の病に倒れてからは療養生活を続けていらっしゃいましたが、小林先生の日本の広告研究、広告業界への貢献は非常に大きく、研究への復帰が望まれていました。まことに残念です。心よりご冥福をお祈りいたします。
■「日本広告学会賞」候補著作の募集は締め切りました。
本年より、従前からの「学会賞」に加えて、それに準ずる賞としての「奨励賞」が新設されました。部門は学術部門(会員の図書、論文)、教育部門(会員の図書、論文)、会員外部門(図書、論文)です。
■研究プロジェクト委員会より2012年度の研究プロジェクトの募集は締め切りました。
■論集編集委員会より
『広告科学』執筆要領などが変更になりました。応募者は必ずご確認下さい。こちらをクリック(word)
■学会HPに掲載したい情報がある場合はhsuzukipアットマークgmail.comにご連絡下さい。広報・学術交流委員会で検討の上掲載します。